動物占いには無い感覚!動物占術

江頭2:50









オオオオオオーーイ!!お笑い芸人:江頭2:50を占ってみた



強烈なキャラクターで大人気の江頭2:50。



1988年に大川興業に入社。入社後はコンタキンテさんと「男同志」というコンビを組み、お笑いバラエティ番組「タモリのボキャブラ天国」に出演していました。



江頭2:50さんはコンビ時代から、現在と同様に裸芸で笑いをとっていました。



1997年に相方のコンタキンテさんが大川興業を退社してフリーになったことを皮切りに、コンビを解散してピン芸人に転身。



バラエティ番組「浅草ヤング洋品店」や「ピロピロ」などで準レギュラーという立ち位置を確保し、ソロライブもこなし、知名度をあげていきました。



その後もお笑い芸人のナインティナインが司会をつとめるバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」や深夜バラエティ番組「『ぷっ』すま」、トークバラエティ番組「雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!」など数々の人気番組に出演するなど、バラエティ番組から引っ張りだこです。



今回はそんな激しい芸風で話題の江頭2:50さんを占ってみました。



■『ファンタジー界の黒ヒョウ』



動物占術で占った結果、江頭2:50さんは『ファンタジー界の黒ヒョウ』でした。



『ファンタジー界の黒ヒョウ』は



「人見知りで親しくなるには時間がかかる。なかなか心を開かないため、周囲からは何を考えているかわからないと思われがち。とはいえ頭の回転は速く、人への気遣いを見せる。クールな感じがするが、実は人情味に溢れる優しい人。さりげない親切をスマートに差し出してくる」



という特徴を持つ動物です。



実際に江頭2:50さんはネットでは「いい人」と称されています。



暴走族を辞めたくてもなかなか辞めさせてもらえない青年のかわりにメンバーにボコボコにされてまで青年を逃がすエピソードや、道路に飛び出して車に轢かれそうになった猫を自分が怪我してまで助けるエピソードなど、江頭2:50さんにはさまざまな神エピソードがあります。



激しい芸風からは全く想像ができませんが、非常に人情味にあふれて優しい人なのです。



テレビの中では、ぶっ飛んだ芸風や言動が多いため何を考えているかわからない人というイメージが強いですが、本当は心優しくカッコイイ江頭2:50さんはまさに『ファンタジー界の黒ヒョウ』でしょう!



■芸人になるために生まれてきた?!



『ファンタジー界の黒ヒョウ』はその名のとおりエンターテイメントな世界で活躍し、ファンタジックな独特の感性と芸術的才能が高く評価されます。



タイミングと環境がうまく整えば、天才的なインスピレーションで歴史に残る偉業を成すでしょう。



そのため、『ファンタジー界の黒ヒョウ』である江頭2:50さんもきっと、後世に名を残すことでしょう!



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