マツコ・デラックス

■テレビの顔!マツコ・デラックスを占ってみた
「月曜から夜ふかし」や「マツコ会議」といった人気番組を何本ももち、テレビで見ない日はないといってもいいくらいたくさんの番組に引っ張りだこのマツコ・デラックス。
美容師の国家資格を取得し、美容学校を卒業したあと、美容師として働いていましたが、後にゲイ雑誌「Badi」の編集部に転職し、同誌の記者・編集者などを務めていました。
2000年にフジテレビの「ワンナイR&R」の前身番組「エブナイ」でテレビ初出演を果たし、2005年から現在に至るまでTOKYO MXの情報番組「5時に夢中!」のコメンテーターとして活躍しています。
2017年現在も約6本の番組を持ち、タレントや司会者として大活躍しています。
今回はそんな「テレビの顔」であるマツコ・デラックスさんを動物占術で占ってみました。
■『つかみどころのない空想系ペガサス』
動物占術で占った結果、マツコ・デラックスさんは
『つかみどころのない空想系ペガサス』
でした。
『つかみどころのない空想系ペガサス』には
「会うたびに印象の変わる変幻自在なキャラクターの持ち主。気難しそうに見えるときがあったり、優しく親切心を見せる日があったり、奇抜なアイディアで夢を語る顔を見せたりする。つかみどころのなさが特徴であり、人を引き付けてやまない魅力になっている」
という特徴があります。
マツコ・デラックスさんといえば、ハッキリと物申す「毒舌キャラ」として認知されていますが、実は現場で人知れず頑張っているADさんなどには「よくここまで調べてきたね」と優しい言葉をかけて、褒めているそうです。
さらにマツコ・デラックスさんはお祝い事があるとポケットマネーで5万円や10万円のご祝儀をくれたりもするなど、とても優しい人でもあるのです。
また、マツコ・デラックスさんは毒舌キャラであるのにもかかわらず、叩かれることがほぼないため、スポンサーからは定評があるそうです。
さらに『つかみどころのない空想系ペガサス』には
「おおらかで細かいことは気にしない。それでいて、礼儀を大切にしたりするなどあらゆることに二面性を孕んでいる。心理戦にも強く、人の心を読みながら対応するのが特技」
という特徴もあります。
芸能人の中には、ギャラに関して文句を言う人も多いですが、マツコ・デラックスさんはお金のことで文句を決して言わないことで有名です。
超売れっ子にもかかわらず、謙虚で礼儀正しく、みんなから愛されているマツコ・デラックスさんはまさに『つかみどころのない空想系ペガサス』ですね!
■生まれながらの「天才」?!
『つかみどころのない空想系ペガサス』には、生まれながらのある種の才能を持っていて、それを開花する方向に動く人が多いです。
マツコ・デラックスさんもゲイ雑誌の編集者やコラムニストとして活躍したり、タレントや司会者として活躍している裏には、マツコ・デラックスさんの「天賦の才能」があるに違いないですね!
