動物占いには無い感覚!動物占術

武田真治



■映画からバラエティまでマルチに活躍するシンディ!武田真治さんを占ってみた。

美しい顔立ち、演技力と身体能力の高さを活かし、映画やドラマで活躍し、バラエティ番組でもその姿を見せている「シンディ」こと武田真治さん。
今回は、そんな武田真治さんを動物占術で占ってみました。

1972年12月18日生まれの武田真治さん。動物占いではどんな結果が見えてくるのでしょうか?

ちなみに武田さん、俳優やバラエティタレントとしてだけでなく、プロのサックスプレイヤーとしても活動しています。
実は、もともと憧れていたのはサックスを吹くことだったそうです。
1989年にジュノン・スーパー・ボーイ・コンテストに応募したのも(見事にグランプリを受賞!)、サックスプレイヤーとして有名になるための第一歩を踏み出すためだった、と後に語っています。

■おっとり穏やかな羊

武田真治さんの占い結果は、『おっとり穏やかな羊』でした!

『おっとり穏やかな羊』は、「義理人情に厚く、人との関係性を大切に」する、という人であり、「上品で落ち着いた雰囲気は場を和やかにするムードメーカーとしての役も担うようです」とされています。
『めちゃイケ』や『トップランナー』といったバラエティ・トーク番組で見せる姿に親しんでいる人は、この占い結果にうなずいてくれると思います。
バラエティ番組ではさまざまなお笑い芸人の人たちと肩を並べ、時には体当たりの企画にも挑み、お茶の間を楽しませています。

また、『おっとり穏やかな羊』には「自己主張を控え、個性を出し過ぎないように注意を払ってもいます」という面もありますが、たとえば『めちゃイケ』での武田さんの立ち位置がまさにそのような感じですね。
我を通して無理に前に出る、というのではなく、メンバーの一員としてまさに「人との関係性を大切に」しながら番組に臨んでいる姿が見られます。

■派手ではないがしっかり印象を残す俳優!

『おっとり穏やかな羊』には、「仕事は慎重に進めます」という面があります。
さらに、「派手な仕事ぶりではありませんが、手堅く結果を出していくでしょう」とされています。
たとえば1999年に出演した時代劇映画『御法度』では、出ている時間こそ少ないものの新選組の沖田総司を印象的に演じ、日本の権威ある映画賞「ブルーリボン賞」の助演男優賞を見事に獲得しています。
短い出演時間の中で、手堅くしっかりと演技力を発揮して結果を出しているのです。
また、もともと目指していたサックスプレイヤーとしてもCDをコンスタントに発表し、着実にキャリアを積み上げています。
これからも『おっとり穏やかな羊』として、お茶の間に、音楽ファンの耳に、印象に残る作品を届けてくれることでしょう!
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