動物占いには無い感覚!動物占術
相性占い彩

シルベスター・スタローン



■アクション俳優・映画監督として大活躍!シルベスター・スタローンさんを占ってみた。

1970年代にキャリアをスタートさせ、脚本も書いた主演作『ロッキー』以来、肉体派のアクションスターとして活躍してきたハリウッドスター、シルベスター・スタローンさん。
俳優、脚本家としてだけでなく監督としても活躍しています。
今回は、そんなシルベスター・スタローンさんを動物占術で占ってみました。

1946年7月6日生まれのスタローンさん、気になる占い結果はどのようなものなのでしょうか?

■キリっと実力派のゾウ

シルベスター・スタローンさんの占い結果は、『キリっと実力派のゾウ』でした。
「強さ」のカタマリのような見た目はまさにゾウそのもの!スタローンさんにぴったりの占い結果といえるでしょう。

さて、『キリっと実力派のゾウ』は、「理想が高く、常に高みを目指して努力します」という人。
スタローンさんは、役者としての仕事がなかった1975年。どん底の生活の中で書いた脚本がハリウッドの目にとまり、自らの主演で映画化。その映画『ロッキー』は世界的なヒットを果たし、1976年のアカデミー作品賞も受賞しました。
高みを目指す努力の結果、まさにアメリカンドリームをつかんだ俳優として一躍スターダムに駆けのぼったのです。

■たよりがいのあるリーダー!

また、『キリっと実力派のゾウ』は「時代の流れを読む感性、人の本質を嗅ぎ取る直感力を備えています」という人であり、さらに「面倒見がよく、先頭に立って引っ張っていくリーダーになる人が多いのも特徴」です。
「義理人情に厚く、仲間思い」であり、「敵となると徹底的に打ちのめしますが、身内は全力で守ろうとします」という面もあります。

2010年からスタートした『エクスペンダブルズ』シリーズでは脚本を書き、1作目は監督もつとめました。
そのうえで、自分と一緒に1980~90年代に活躍しつつもその後パッとしないキャリアを送っていたかつてのアクションスターたちを集め、活躍の場を与えました。その結果、再び脚光を浴びるようになった俳優も少なくありません。まさに義理堅く仲間思いでリーダーの資質にあふれた人なのです。
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