動物占いには無い感覚!動物占術

寺島進





■日本を代表するベテラン俳優!寺島進を動物占術で占いました



さまざまな映画やドラマに出演しているちょっぴりコワモテの寺島進。



1985年にドラマ「私鉄沿線97分署」で俳優デビューし、翌年1986年の映画「ア・ホーマンス」で映画初主演を果たしました。また、人気ドラマ「とんぼ」や「はぐれ刑事純情派」などの人気作品にも出演し、どんどん知名度をあげていきました。



2000年以降は映画だけでなくドラマにも積極的に出演するようになり2006年には人気ドラマ「アンフェア」、2008年には「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」にも出演しました。私生活では2009年に一般女性と結婚し、2015年には2児の父となりました。 2017年にもドラマ「警視庁いきもの係」に出演するなど、近年もベテラン俳優として活躍し続けています。



今回はそんな寺島進さんを動物占術で占いました。



■『夢を持ち続ける黒ヒョウ』



動物占術で占った結果、寺島進さんは『夢を持ち続ける黒ヒョウ』でした。『夢を持ち続ける黒ヒョウ』は「人情に厚く誠実な人柄。気さくで親切な人なので、仲間に恵まれるでしょう。また社交上手なので誰とでもうまく合わせることができ、敵を作ることがないようです。」という性格をもつ動物です。



幼少期の寺島進さんはとてもシャイな少年だったそうですが、近所の人たちには本当は目立ちたがり屋の少年だということを知っていたそうです。ちなみに俳優を目指すきっかけは近所に住んでいた人たちに「俳優に向いている」と言われたからだそうです。



あたたかい下町の人々に囲まれて育ったからこそ、寺島進さん人情深い誠実な人になることができたのでしょうね!



さらに『夢を持ち続ける黒ヒョウ』は「気ままで気分屋なところがありますが、夢を叶えるためには信念を曲げないことも大切。追い込まれ、行き詰まりを感じた時こそがチャンスです。その先に次のステージへつながる扉があり、自分の運を信じることで思わぬサポートが得られるでしょう」という性格も持ち合わせている動物です。



寺島進さんはあまり裏表がなく、素直かつ実直な方だそうです。そのため、一部では「性格が悪い」と言われてしまうことがあります。また、寺島進さんの顔立ちがコワモテなところも性格が悪そうと思われてしまう理由のひとつなのかもしれませんが、実際は見た目や噂に反してとても優しい方だそうです。



デビュー当初から現在に至るまで日本を代表する俳優として活躍し続けている寺島進さんはまさに「夢を持ち続ける黒ヒョウ」ですね。



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